自身の経験でもあるサーキット走行やストリートカーカルチャーから着想を得て制作を行う現代アート作家。
愛車の整備やカスタムを自ら行うなど、モーターカルチャーを生活の一部としている。
代表シリーズ『CANDY RACING™』では、アートとモーターカルチャーを横断する独自の表現を展開。作品はプロアスリートや国内外のコレクターに所蔵されている。
国内外で作品発表を行うほか、大学での特別講義やテレビ出演など多方面で活動。
東京・渋谷「Yogibo Store 渋谷宮下公園前店」にてインストア型アートプロジェクト『Yogibo The Art 2026』が始動します。
便利さや正しさばかりが優先される時代だからこそ、人間が描く「好き」という衝動を大事にしたい。テーマ「– 『A』ART is not AI –」には、AI化が急速に進む現代において、「人がつくること」の意味と価値を問い直す気持ちが込められています。
アートを通して、あなたの中にある、理屈抜きの「好き」を感じてみませんか?
8組のアーティストによるアート作品と、限定コラボカバーのYogiboが、週替わりで店内をジャック。
絵画からイラスト、ソフビ・ぬいぐるみまで、週ごとに全く違う世界観の空間を展開します。
ただ眺めるのではなく、座って、くつろぎながら体感する1ヶ月。あなたの直感を刺激する、新しい出会いをお届けします。
全4週にわたり、絵画からイラスト、ぬいぐるみまでジャンルを横断するアーティストたちが週替わりで登場。訪れるたびに表情を変える空間で、新しい発見と出会ってください。
自身の経験でもあるサーキット走行やストリートカーカルチャーから着想を得て制作を行う現代アート作家。
愛車の整備やカスタムを自ら行うなど、モーターカルチャーを生活の一部としている。
代表シリーズ『CANDY RACING™』では、アートとモーターカルチャーを横断する独自の表現を展開。作品はプロアスリートや国内外のコレクターに所蔵されている。
国内外で作品発表を行うほか、大学での特別講義やテレビ出演など多方面で活動。
おおかみや怪獣、おばけなど、少し不思議でどこか身近に感じられるオリジナルキャラクターを描く。代表作「おおかみくん」を中心に、ソフビやぬいぐるみ、雑貨なども展開。「かわいすぎない、こわすぎない」物語性のある表現を大切にしている。これまでにポケモンカード「ゴースト AR」「ハカドッグ AR」、幻冬舎『ワードウルフ』、ROCK IN JAPAN/COUNTDOWN JAPANのグッズイラストなどを担当。バンダイ「おおかみくんとなかま めじるしアクセサリー」や、メディコム・トイのBE@RBRICKシリーズにも「おおかみくん」が登場。2026年には台北Adventure Festaのメインビジュアルを手がけた。
作品展示会場
毎週異なるアーティストを迎え、それぞれの感性と世界観によって店舗空間を彩ります。
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-19-13
営業時間 11:00-21:00/TEL 03-6803-8338
全てのアーティストのコラボレーション商品は
こちらからご覧いただけます。
RESALE
昨年10月から今年2月にかけて開催された第1回となる『Yogibo the Art』では、関西を拠点に活躍する5名のアーティストが月替わりで登場し、それぞれの個性が光るコラボレーション商品を展開しました。
このたび第2回『Yogibo The Art 2026』の開催を記念し、期間限定で再登場。前回出会えなかった方も、この機会にぜひチェックしてみてください。
Yogibo Max
上田バロン BLACK BOLD CAMOUFLAGE Edition チェンジャブルカバー
無彩色の世界に広がる、クマのカモフラージュ。黒をテーマに掲げた特別なコラボレーションモデルです。
上田バロン
アーティスト/イラストレーター/
AI BEARクリエイター
Yogibo Max
Juicy 楽-RAKU- edition チェンジャブルカバー
“楽”が踊る、くつろぎと遊びのアート体験。ただいまと帰宅した瞬間に飛び込む、極上の「楽」。
Juicy
アート書家/デザイナー
Yogibo Max
國久真有 KOISHII Edition チェンジャブルカバー
包まれることで届く、心の奥にある「恋しい」という感情をテーマにした特別なエディションです。
國久真有
美術家
Yogibo Max
HUMAN ROBOT PANPANPANDEAD edition チェンジャブルカバー
“誰かの体と心を癒したい”という想いから生まれたPANDEADと、Yogiboの包み込むような心地よさが重なり合い、日々の暮らしにそっと寄り添う特別なデザインです。
HUMAN ROBOT
ソフビ作家
Yogibo Max
河崎ヒデオス Afterimage edition チェンジャブルカバー
日々目にする情報や感情、景色の断片をコラージュし、「残像(Afterimage)」の感覚をパターンとして表現しました。
河崎ヒデオス
コラージュ作家