東京生まれ。東京を拠点に活動し、展覧会などを中心に参加している。
ストリートカルチャーや映画の影響を受け、仮名の人物や情景、日々の生活に根差した等身大のイメージをモチーフに日本画材で用いる自然物等を使い余白やタギング(文字)の画面構成等、様々な絵画的要素を取り入れ、日本画×カルチャーをテーマに制作。
Independent Tokyo 2023 小山登美夫賞。
metasequoia 2023 笹貫淳子賞。第1回 Idemitsu ArtAward(旧シェル美術賞)。入選第39回 上野の森美術館大賞展入選。第56回 神奈川県美術展 入選。


