失敗しない!Yogiboサイズの選び方 ビーズソファ編|ライフスタイル別おすすめモデル

失敗しない!Yogiboサイズの選び方 ビーズソファ編|ライフスタイル別おすすめモデル

Yogiboの「ビーズソファ」「ビーズクッション」、呼び方は何が違う?

Yogiboには、全身を預けてくつろげる大きな「ビーズソファ」と、補助的に使える軽量な「ビーズクッション」があります。

簡単にいうと、座ったり腰掛けたりするのがメインのものがビーズソファ、移動して使ったり、足置きや肘置き、昼寝枕など、補助的に使用するものがビーズクッションと呼び分けています。

この記事では、その中でも座ってくつろぐのに最適なビーズソファのサイズや選び方をご紹介します。自分のライフスタイルや設置場所に合わせて、ぴったりのサイズを見つけましょう。

サイズ選びの3つの基準

ビーズソファ・ビーズクッションのサイズ選び

設置場所

まず、リビングか作業部屋か。まず置く場所を決める。

利用シーン

Yogiboを置くシーンをイメージしてみてください。
例えば:

  • テーブルと一緒に作業や食事をする
  • 単体で映画鑑賞や昼寝を楽しむ

など、利用シーンを具体的に想像すると、自分に合ったサイズやタイプが選びやすくなります。

使う人数

一人で使うのか、家族や友人とシェアすることがあるのかをイメージしてみましょう。サイズによって座り方の楽しみ方も変わるので、自分がリラックスできるサイズを選ぶのがおすすめです。

ライフスタイル別おすすめのビーズソファ

Yogibo Max(ヨギボー マックス)

Yogibo Max

— ファミリーから一人暮らしまで、座り方も自由な万能ソファ
Yogiboシリーズの中でもっとも人気のある定番モデル。横になって全身を預けるのはもちろん、家族や友人と一緒に映画を観る時に使ったり、暮らしの中のあらゆるシーンに対応します。

◆ Yogibo Max(ヨギボー マックス)の特徴

  • 広さと安定感:高さは170cm。横置きすれば大人3人が並んで座れます。
  • 豊富な使用方法:横になる・座る・リクライニング(もたれる)がこれ一つで出来ます。
  • 省スペースで軽量:立てかけておけば、スペースを取りません。掃除も楽々。
  • カラー展開:23色以上から選べる豊富なカラーバリエーション。

★★★★★

「家族で映画を観るときは自然とYogibo Maxに集まります。子どももお気に入りです。」

— 利用者の声


Yogibo Lite(ヨギボー ライト)

Yogibo Lite

— 横になれる心地よさと省スペース性を両立
Yogibo Maxの快適さをスリムに凝縮したモデル。全長約135cmと、一般的な2人掛けソファ(約150〜160cm)よりコンパクトながら横になれるサイズ感で、ワンルームや限られたスペースでも無理なく置けるサイズです。

◆ Yogibo Lite(ヨギボー ライト)の特徴

  • スリム設計:全長約135cmで、ソファとして横にすれば大人2人が座れるサイズ感。
  • 軽量性:約6kgで移動や模様替えも簡単。
  • 横になれる余裕:女性や子どもであればベッドとしてゆったり寝転べるサイズです。

★★★★★

「一人暮らしのワンルームでも無理なく置けて、Yogibo Liteなら横になりながらテレビを見れるのが嬉しいです。」

— 利用者の声


Yogibo Mini(ヨギボー ミニ)

Yogibo Mini

— コンパクトでもしっかりしたフィット感
軽量コンパクトで、寝室やワークスペースにも置きやすいサイズ。メインのソファがあるリビングにプラスして使えるサブソファとしてプラスするのにも便利です。

◆ Yogibo Mini(ヨギボー ミニ)の特徴

  • 省スペース:全長約95cmなので、狭い部屋でも圧迫感が少ない。
  • 多用途性:背もたれとしてもたれかかることも、クッションとして座ることもできる一人用チェア・ソファとして活躍します。
  • 持ち運びやすさ:約4.4kgの軽量設計なので、簡単に移動させることができます。

★★★★★

「ワークデスク横に置いています。小さくても座り心地がしっかりしていて快適です。」

— 利用者の声


Yogibo Giga Max(ヨギボー ギガマックス)

Yogibo Giga Max

— Yogibo史上最大サイズのビーズソファ、圧倒的な存在感
最大級のサイズで、大人6人が同時に座れるほどの圧倒的スケール感。広いリビングを贅沢に使いたい人におすすめです。

◆ Yogibo Giga Max(ヨギボー ギガマックス)の特徴

  • ゆったり特大サイズ:約170cm×140cmの圧倒的サイズで大人6人でも余裕。ソファーベッドの代わりにも。
  • 圧倒的な存在感・インテリア性:リビングの主役になるサイズ感。
  • 自由な座り方・寝方ができる:大きいので、1人でゴロ寝、家族でシェア、色々な使い方ができる。
  • 分割して使える:Yogibo Giga Maxの内部にはYogibo Maxのビーズパック(インナー)が2本入っています。そのため、Yogibo Maxのサイズのカバーを2枚用意すれば、別々に置いて使うことも可能です。パーティーなど人数が多いときに便利です。

★★★★★

「リビングの中心に置いたら、みんなが集まる場所になりました。」

— 利用者の声


Yogibo Mega Max(ヨギボー メガマックス)

Yogibo Mega Max

— 大人も子どもも一緒に楽しめる超大型ビーズソファ
Yogibo Giga Maxを一回りコンパクトにした特大ビーズソファ。正方形に近い形で、置き場所や向きを変えやすく、部屋のレイアウトに合わせて使いやすいサイズです。

◆ Yogibo Mega Max(ヨギボー メガマックス)の特徴

  • ゆったりサイズ:135cm×120cmで2人以上でも快適。
  • 安心感:体を預けても余裕あり。壁を使って背もたれを作ることも出来ます。
  • 分割して使える:Yogibo Giga Maxの内部にはYogibo Liteのビーズパック(インナー)が2本入っています。そのため、Yogibo Liteのサイズのカバーを2枚用意すれば、別々に置いて使うことも可能です。パーティーなど人数が多いときに便利です。

★★★★★

「子どもと一緒に寝転ぶのにぴったり。休日はみんなで使っています。」

— 利用者の声

サイズ選びのよくある質問(FAQ)

Q. ビーズソファ・ビーズクッションの違いを教えてください。
A. 座ったり腰掛けたりしてくつろぐことをメインとした大きめサイズが「ビーズソファ」、足置きや肘置き、昼寝枕、持ち運びといった補助的な使い方をする軽量サイズが「ビーズクッション」です。どちらも同じビーズ素材を使っていますが、想定するサイズと用途で呼び分けられています。この記事で紹介しているYogibo MaxやYogibo Liteなどは、いずれもビーズソファに分類されるモデルです。

Q. Yogibo Maxは大きすぎて後悔しませんか?
A. ファミリーにも一人暮らしにも対応できる万能モデルです。サイズ感が不安な場合は、設置予定のスペースを事前に測っておくと安心です。また、立てかけて収納できるので、使わないときは省スペースで置けます。「大きすぎて後悔」と感じることは少なく、むしろゆったりとした座り心地を楽しめるモデルです。

Q. Yogibo LiteとYogibo Miniで迷っています。
A. 寝そべったり、ゆったり座ったりしたい場合は、Yogibo Liteのほうが座り方のバリエーションが広がります。一方で、省スペースでちょっとしたくつろぎや読書に使いたい場合は、Yogibo Miniでも十分です。

Q. 部屋が狭いのですが大丈夫?
A. Yogiboソファは立てかけて収納できるため、使用していないときは省スペースで置けます。ただし、横になったりゆったり座る場合は、ある程度の広さが必要です。部屋のサイズに合わせて、無理なく置けるサイズを選ぶのがおすすめです。

同じサイズで"長持ち"を重視したい方へ|Yogibo Premium(ヨギボー プレミアム)シリーズ

Yogibo Premiumのご紹介

このページでご紹介したビーズソファは、すべて同じサイズ・形状でビーズとカバーを上位グレードにした「Yogibo Premium(ヨギボー プレミアム)シリーズ」もご用意しています。

◆ Yogibo Premium(ヨギボー プレミアム)シリーズの3つの特長

  • へたりにくい
    通常のYogiboソファより耐久性が3倍※も高いプレミアムビーズを採用。快適な座り心地を長く保ちます。
    ※同条件下で圧縮テストを行った結果、通常ビーズの体積減少率が16%に対し、プレミアムビーズはわずか5%でした。
  • 抗菌防臭加工
    カバーに抗菌防臭加工を施し、清潔な状態が保ちやすい。
  • 熱がこもりにくい
    長時間座っても蒸れにくい設計。在宅ワークや昼寝でも快適。

毎日長時間使う方・家族で共有する方・清潔さを重視したい方に、特にご好評いただいています。

◆ このページで紹介したソファのYogibo Premiumシリーズはこちら

StandardシリーズとPremiumシリーズの詳しい違いはこちら →

まとめ|暮らしに合うサイズを選べば失敗しない

Yogiboは、大きめサイズの方がくつろぎ方のバリエーションが広く、体全体をゆったり預けてYogiboならではのフィット感を楽しめます。ただし、シーンやライフスタイルに合わせてサイズを選ぶことで、暮らしにぴったりの快適さを得られます。

  • ファミリーにも一人暮らしにも → Yogibo Max
    全身を預けてゆったりくつろげる特大サイズ。家族全員で使うのも、一人で贅沢に使うのも快適です。
  • コンパクトに横になりたい → Yogibo Lite
    ワンルームや寝室でも置きやすく、体を伸ばして横になれるサイズ。
  • 軽量さを求める → Yogibo Mini
    背もたれとしてもたれかかることも、クッションとして座ることもできる一人用ソファ。
  • 家族や子どもとゆったり使いたい → Yogibo Giga Max
    圧倒的サイズ、ソファーベッドの代わりにも。
  • 2人でゆったり、たまに来客あり → Yogibo Mega Max
    ゆったり座れる2人掛けサイズで、来客時にも対応可能。分割して使うことも可能。
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ブランド戦略部 中村

Yogibo愛用歴7年目

ブランド戦略部 中村

現在は夫婦2人暮らし。リビングではYogibo MaxとYogibo Support、そこにこたつを組み合わせて毎日使っています。最近はYogibo Dropも迎えて、色々なくつろぎ方を試しているところです。実際の使用感や暮らしの中での使い方をもとに、Yogiboのおススメポイントをお伝えします。