8組のアーティストによる週替わり展示と限定コラボレーションプロダクトを展開
Yogiboは、インストア型アートプロジェクト「Yogibo The ART 2026」を開催します。本企画は、Yogiboが2025年に大阪で始動したアートプロジェクトの第2弾です。
2026年9月18日(金)から10月15日(木)まで、東京・渋谷のYogibo Store 渋谷宮下公園前店を舞台に、8組のアーティストによる週替わりの作品展示・販売を実施します。
さらに、すべての参加アーティストとYogiboによる限定コラボレーションプロダクトを、同店およびYogibo公式オンラインストアにて受注販売予定です。
開催概要
- テーマ:「『A』ART is not AI」
- 開催期間:2026年9月18日(金)~10月15日(木)
- 営業時間:11:00~21:00(会期中無休)
- 会場:Yogibo Store 渋谷宮下公園前店
- 所在地:東京都渋谷区神宮前6-19-13 J-6ビル(Google Maps)
- 開催形式:週替わりによるインストア型アート展示(全4週)
- 主な内容:参加アーティストによる作品の展示・販売、限定コラボレーションプロダクトの受注販売、2025年コラボレーション商品の受注販売、プロジェクト公式グッズの一部店頭販売予定
- 販売場所:Yogibo Store 渋谷宮下公園前店/Yogibo公式オンラインストア(yogibo.jp)
- 特設ページ:https://yogibo.jp/pages/the_art2026
2026年のテーマは「『A』ART is not AI」
AIでさまざまな表現を生み出せる時代だからこそ、本企画では"人がつくること"の価値にあらためて目を向けます。効率や正解だけでは測れない、曖昧さや衝動、言葉にできない「好き」という感覚。それこそが、アートや人の創造性の原点です。
作品に込められた思いや制作の過程に触れられる機会をご用意します。
アーティストと来場者が、人の手から生まれる表現の魅力をともに感じられる場になります。
アーティスト紹介・コラボレーション商品
本企画では、参加する全8組のアーティストとYogiboによる限定コラボレーション商品を展開します。各アーティストの作品や世界観をYogiboのプロダクトに落とし込んだ、本企画限定のアイテムをお届けします。

全4週、週替わりでアーティストの作品を展示
会期中は、参加アーティストの作品を週替わりで展示します。
現代アート、日本画、イラストレーション、キャラクター、ぬいぐるみ、音楽など、異なる領域で活動するアーティストの多彩な表現を、全4週にわたって紹介します。

注意事項
- 在廊するアーティストおよび日時は、決定次第、特設ページやYogibo The Art公式インスタグラムでお知らせします。
- 在廊スケジュールは、都合により変更となる場合があります。
- 展開する商品はアーティストによって異なります。
- Yogibo Max、Yogibo Support、Yogibo Liteは、チェンジャブルカバー単体に加え、本体とのセット商品も受注販売予定です。
- 2025年に展開したコラボレーション商品の受注再販売および「Yogibo The ART 2026」公式グッズの店頭販売も一部予定しています。
- 商品ラインナップや価格などの詳細は、特設ページにて順次お知らせします。
作品展示場会場:Yogibo Store 渋谷宮下公園前店
渋谷のカルチャーを象徴するキャットストリートをイメージした内装や、「シブヤフォント」を取り入れたデザインなど、最先端の街・渋谷らしさを表現したコンセプトストアです。本企画では、そこにアーティストを迎え、それぞれの感性や世界観によって店舗空間を彩ります。
特別企画「画伯・ワンダーアキュート」作品展示・販売
Yogiboヴェルサイユリゾートファームで暮らす引退競走馬・ワンダーアキュートによる特別企画も同時開催します。自らキャンバスに色を重ねて生み出す絵画作品は、偶然性と自由な表現にあふれた一点もの。
会場では、そのアートをデザインに落とし込んだYogibo MaxやYogibo Supportなども展示・受注販売予定です。ワンダーアキュートならではの自由な表現と、Yogiboのプロダクトが融合した特別な世界観をお楽しみいただけます。
Yogibo The ART 2026について
Yogiboはこれまで、快適でリラックスできる空間を通して、人々の日常をより豊かにすることを目指してきました。
「Yogibo the ART」は、Yogiboの世界観とアーティストの創造性を掛け合わせ、アートをより身近に楽しめる体験を届けるプロジェクトとして2025年にスタートしました。
2026年は東京・渋谷を舞台に、作品展示やコラボレーションプロダクトを通して、アートを「見る」だけでなく、暮らしの中で触れ、楽しむ新たな体験を提案します。
