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頑張る子どもの姿を、できるだけ近くでゆっくり応援したい運動会。
でも、長時間座っていると「地面が硬くてお尻が痛い…」「なかなかラクな姿勢がとれない…」と、観戦に集中できないことも。
そこで今回は、運動会の応援をもっと快適にしてくれるクッションの選び方と、おすすめアイテムをご紹介します。
シーン別 運動会の応援・観戦におすすめのYogibo(ヨギボー)クッション
ここでは、運動会での使用に適したYogiboクッションを、シーン別に紹介します。
芝生や土のグラウンドに直接座って観戦する|Yogibo Zoola Pad
耐水性に優れたUV-safeカバーを採用した座布団タイプのクッション。
土のグラウンドや芝生のような屋外の環境でも使いやすく、砂ぼこりや朝露による軽い水汚れは払うだけできれいに落ちます。座布団サイズなのでコンパクトに持ち運べるのも特徴です。

■こんな方におすすめ
- 土のグラウンドや芝生など、砂・土汚れが気になる場所で座りたい方
- 軽量でコンパクトなクッションを探している方
- 使用後に汚れを気にせず洗いたい方
移動が多い日・持ち運びチェアで快適に観戦したいとき|Yogibo Zipparoll Logo
ジッパーの開閉で、ロール状の枕にも、平らな座布団にも変身する携帯クッション。ストラップが付いているため、リュックやバッグに引っ掛けて持ち運べます。

2つのZipparoll Logoをジッパーでつなぎ合わせれば、座面から背もたれまでカバーするクッションとしても使用可能。 簡易椅子の硬さでお尻や背中が気になるときにも活躍します。持ち運びやすく、場所取りや応援エリアの移動が多い運動会にもぴったりです。

■こんな方におすすめ
- 電車やバスで会場に行くため、荷物を軽くしたい方
- 早朝の場所取りから閉会式まで、コンパクトなクッションを探している方
- 行きは座布団、待ち時間は枕として使い分けたい方
番外編|こんな選択肢も
運動会では、クッション以外にも快適性を高める選択肢があります。
レジャーシート+折りたたみ座布団
市販の折りたたみ座布団は、コンパクトに収納でき、レジャーシートと組み合わせて使えます。クッション性は控えめですが、荷物を最小限にしたい場合の選択肢になります。
空気式クッション
空気を入れて使うタイプのクッションは、使用後に空気を抜けば小さくなるため、帰りの荷物を減らせます。ただし、膨らませる手間と、穴が開いた場合のリスクがあります。
日除けアイテム+クッション
運動会の時期は、日中の日差しがまだ強く残ることもあります。日傘やレジャー用のサンシェードとクッションを組み合わせることで、座り心地と暑さ対策を両立できます。
Yogiboのブランケットは、朝晩の冷え込みが気になる時期の防寒にも活躍します。
よくある質問

運動会にクッションは必要ですか?
必須ではありませんが、観戦時間が長時間に及ぶ場合や、地面が硬い校庭では、あると快適性が大きく向上します。移動手段や場所取りの有無を考慮して判断してください。
クッションは汚れても洗えますか?
Yogiboのクッションは、カバーを取り外して洗濯できるタイプが多くあります。ただし、製品によって洗濯方法が異なるため、購入前に確認することをおすすめします。詳しくはYogiboの洗濯ガイドをご覧ください。
運動会をもっと快適に応援するなら、座布団・クッション選びにもこだわろう
運動会は、子どもの頑張る姿を間近で応援できる特別な一日。
長時間の観戦を少しでも快適に過ごすために、座布団やクッションを用意しておくのがおすすめです。
今年の運動会が、思い出に残る一日になるように。
お気に入りのクッションと一緒に、当日を快適に過ごしてください。
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