記事一覧
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Red Bull Beat CampにYogiboが登場
YogiboがRed Bull Beat Campに、創造のためのリラックス空間を届けました。 2025年5月5日(月)〜5月9日(金)に実施された「Red Bull Beat Camp」で、Yogiboがスタジオ内のラウンジに設置されました。本イベントは、11月に開催予定のブレイキン(ブレイクダンス)世界最高峰の1対1バトル「Red Bull BC One World Final」に向けた、事前アクティベーション企画です。 ■Red Bull BC Oneとは?「Red Bull BC One」は、世界中のトップB-Boy/B-Girl(ブレイクダンサー)が1対1で戦う、世界最大級のブレイクダンス・バトル大会。音楽への即興性、身体能力、創造性、スタイルなどが問われるこの大会は、まさに“個”の表現力が試される場。2004年のスタート以来、国や言語を超えて多くのファンを魅了し続けています。 そんな世界大会を控えたトップアーティストたちが集結し、東京のスタジオに滞在しながら、ビートメイキングやコラボレーションに没頭するのが「Red Bull Beat Camp」。まさに、世界レベルの創造力が交差する場でした。 Yogiboは“ひと呼吸”の空間として参加スタジオ内のラウンジには、Red BullのブランドカラーをイメージしたレッドとブルーのYogiboソファを設置。制作の合間にアーティストたちがリラックスし、身体も心もゆるめることができる空間を届けました。 期間中、多くのクリエイターの皆さまにYogiboを体験いただきました。“休息”が新たなインスピレーションにつながる——心と身体を解きほぐす空間が、創作活動の一助となっていれば、私たちにとっても何よりの喜びです。
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いつも頑張るお父さんへ。癒しの贈りものをYogiboで。
6月15日(日)は父の日。 お父さんへの感謝を今年はYogiboに託してみませんか?「何を選んだらいいかわからない」「人気のプレゼントが知りたい」——そんなギフト選びのお悩みに寄り添い、心を込めてサポートいたします。 |店舗では「ギフトコンシェルジュ」がご案内 全国のYogibo Storeでは、2025年5月30日(金)~6月15日(日)の期間中、「ギフトコンシェルジュ」バッジをつけたキャストが常駐。豊富な知識であなたの想いに寄り添い、最適なギフトをご提案いたします。 |オンラインストアでも安心サポート Yogibo公式オンラインストア(yogibo.jp)では、「Yogibo社員のパパが選ぶYogibo」を特集。さらに、チャットボットでもご相談を受け付けておりますので、ご自宅からでも安心してギフト選びをお楽しみいただけます。 |無料ギフトラッピングをご用意 期間中は、感謝の気持ちを届けるお手伝いとしてギフトラッピングを無料でご提供いたします。 ふわっと包み込まれるような、深くくつろげる座り心地。—— 父の日にぴったりの癒やしを、大切な方へ贈りませんか? この機会にぜひ、Yogiboを“ありがとう”の気持ちと一緒にお届けください。 ▶ 父の日特設ページはこちら 【配送納期に関しての注意事項】※6月10日(火)AM11時59分までのご注文で、 父の日【6月15日(日)】までに順次お届けいたします。お早めにご注文ください。※期限迄にご注文いただいた場合でも、お支払い方法の承認状況によっては、出荷準備が進行できないため、ご希望に添えない場合がございます。※天候や交通状況によりお届けが遅れる場合がございますので、あらかじめご了承ください。※予約商品など、別途入荷予定が記載されている商品は対象外となります。※発送日は各商品ごとの納期案内をご確認ください。
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クラフト餃子フェス TOKYO 2025 × Yogibo
餃子×リラックス、Yogiboならではの体験を提供 2025年4月25日(金)~5月6日(火)、駒沢オリンピック公園 中央広場にて開催された「クラフト餃子フェス TOKYO 2025」に、Yogiboソファでくつろげる「チルエリア」をご提供いたしました。“食べて、飲んで、くつろげる”をコンセプトに、来場者の憩いの場として設置された「チルエリア」には、想像以上の反響が集まりました。 個性豊かなクラフト餃子とクラフトビールが楽しめる同フェス。 餃子片手にゆったり座って“餃子×Yogibo”という新しい楽しみ方を味わう来場者の姿が印象的でした。 ファミリーにも大好評 チルエリアにはファミリー層の来場者も多く、「子どもが遊んでいる間に親が座って休めて助かった」という嬉しい声も。長時間のイベントでも“快適に過ごせる仕掛け”として、多くの来場者様に喜ばれました。 今回は、クラフト餃子という食の楽しみに、Yogiboならではの「リラックス」という価値を掛け合わせた取り組みをさせていただきました。今後もYogiboは、人が集まり・楽しみ・くつろげる場に、心地よさという体験を届けてまいります。 ─イベント概要─ クラフト餃子フェス TOKYO 2025■開催日:2025年4月25日(金)~5月6日(火)■開催時間:平日11:00〜20:00 土日祝10:00〜20:00■開催場所:駒沢オリンピック公園 中央広場■主催:クラフト餃子フェスTOKYO 2025実行委員会
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2025年シーズン開幕。MOUNTAIN RIDERSとの歩みを今年も共に
Yogiboは2025年も引き続きMOUNTAIN RIDERSを 応援しています。 Yogiboは、2025年も全日本モトクロス参戦チーム「MOUNTAIN RIDERS(マウンテンライダーズ)」の活動をサポートしています。 自然と向き合い、自らの限界に挑み続けるマウンテンバイク競技。その過酷さと真摯な姿勢、そして仲間とともに走り抜けるチームの一体感は、Yogiboが大切にする価値観と通じるものがあります。 新たなシーズン、新たな仲間 2025年シーズンは、昨年に続きYogiboがオフィシャルパートナーとしてチームを支援するほか、ピレリジャパン株式会社が新たにスポンサーとして加わりました。世界的タイヤブランドであるピレリとの連携により、チームの機材面での強化にも期待が高まっています。 挑戦を後押しするサポート体制の充実が、選手たちのさらなる成長を支えていきます。 Yogiboは“競技外”のコンディションづくりをサポート 選手のパフォーマンスを最大限に引き出すには、レース以外の時間の過ごし方も重要です。Yogiboは、遠征中の移動や宿泊先での休息において、ソファやクッションを通じて選手のリカバリーとコンディショニングを支援しています。 「身体を預けて休める環境があることで、心身ともに切り替えやすくなる」と、チームからも高い評価をいただいています。 2025年シーズンは、全国各地でのレース参戦が予定されています。過酷なコンディションの中でも挑戦を続けるMOUNTAIN RIDERSの走りに、ぜひご注目ください。 Yogiboはこれからも、選手たちの挑戦を支える存在であり続けたいと考えています。 ▼MOUNTAIN RIDERS公式サイトはこちらhttps://www.mountainriders.jp/
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Yogibo Store CLOSEのお知らせ
————————————–【営業終了のお知らせ】下記2店舗が出店期間満了により、CLOSEいたします。<CLOSE>◆Yogibo Store 神戸店営業終了日:2025/ 5/ 6 (Tue.)住所:兵庫県神戸市中央区海岸通4番地電話番号:078-958-8998↓<お近くのストアはこちら>◆Yogibo Store 神戸ハーバーランドumie店住所:兵庫県神戸市中央区東川崎町1-7-2 (神戸ハーバーランドumie SOUTHMALL 3F)営業時間:10:00-20:00電話番号:078-362-6866 ———————————— <CLOSE>◆Yogibo Store 銀座1丁目柳通り店営業終了日:2025/ 5/ 25 (Sun.)住所:東京都中央区銀座2-5-19 (PUZZLE GINZA 1F・2F)電話番号: 03-6271-0955↓<お近くのストアはこちら>◆Yogibo Store 渋谷宮下公園前店住所:東京都渋谷区神宮前6-19-13営業時間:11:00-21:00電話番号:03-6803-8338 ————————————Yogibo Storeご愛顧頂きありがとうございました。皆様のお近くのYogibo Storeでお待ちしております。
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【GW直前キャンペーン】ソファ・バディが5日間限定で送料無料に
春の新生活が始まり、まもなく迎えるゴールデンウィーク。少し緊張感のあった4月を乗り越えた今、Yogiboのある暮らしで、リラックスタイムをもっと心地よく過ごしてみませんか。Yogibo公式オンラインストアでは、2025年4月26日(土)〜30日(水)の5日間限定で、ソファまたはバディシリーズをご購入のお客様を対象に【送料無料キャンペーン】を実施いたします。店舗に足を運ぶのが難しい方も、ぜひこの機会にオンラインでゆったりお買い物をお楽しみください。 <GW直前キャンペーン概要>期間:2025年4月26日(土)0:00 ~ 4月30日(水)23:59 対象ストア:Yogibo公式オンラインストア(yogibo.jp) 対象商品:Yogibo ソファ・バディシリーズ※アウターカバー単体は対象外 特典:期間中に対象商品をご購入いただくと、送料無料
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母の日にYogiboで感謝の気持ちを届けよう
全国のYogibo Storeでは、4月25日(金)~5月11日(日)の間「ギフトコンシェルジュ」バッジをつけたキャストがご案内いたします。「何を選んだらいいかわからない」「人気のプレゼントが知りたい」など、ギフト選びに関するお悩みに寄り添い、心を込めてサポートいたします。 そして、公式オンラインストア(yogibo.jp)では「母の日で選ばれた商品」をご紹介。チャットボットでもご相談を受け付けております。ご自宅からでも安心してギフト選びをお楽しみください。 また感謝の気持ちを届けるお手伝いとして、期間中はギフトラッピングを無料でご提供いたします。 やさしい手触り、心までほぐれる座り心地。母の日にぴったりの癒やしを、大切な方へ贈りませんか? この機会にぜひ、Yogiboを“ありがとう”の気持ちと一緒にお届けください。 ▼母の日特設ページはこちらhttps://yogibo.jp/pages/mothersday2025
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2025年ゴールデンウィーク期間中の出荷休業日について
日頃よりYogibo公式オンラインストアをご利用いただき、誠にありがとうございます。ゴールデンウィーク期間中の下記日程において、商品の製造および出荷の対応を停止させていただきます。何卒ご了承くださいませ。 休業期間:2025/4/26(土)〜 2025/4/27(日)、2025/4/29(火)および2025/5/3(土) ~ 2025/5/6(火) 例えば商品ページにて「1〜3営業日で出荷予定」と記載されている商品を4/25(金)16:00 までにご注文された場合、翌営業日である4/28(月)が1営業日目となり、3営業日目である5/1(木)までの出荷予定となります。出荷までにお時間を頂戴いたします。予めご了承ください。
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【新発売】やすらぎと暮らす。「Plant Mate」新作3種が仲間入り
4/18(金)より、Plant Mateが3種類、新たに加わりました。 Plant Mateはふわふわの葉っぱと愛らしいフォルムが特徴で、ふと目が合うたびにちょっと心がゆるむ、そんな存在です。手に取るとやさしい肌ざわりが広がり、ぎゅっと抱きしめたくなる安心感がそこにあります。お部屋の片隅に、ベッドの上に、そっと置くだけで、空間がやわらかくなるような感覚を、ぜひ味わってみてください。 <Plant Mateについて> Plant Mateは、Yogiboの人気シリーズ「Yogibo Mate」と「Squeezibo」に、それぞれ3種類ずつ新たに加わった新ラインです。やわらかな手ざわりとユニークなデザインはそのままに、植物をモチーフにした新たな仲間たちが登場しました。それぞれに名前と個性があり、見た目も性格もひとつひとつ違うのが魅力。遊び相手としても、インテリアとしても楽しめる、あなたの日常に寄り添う存在です。お気に入りのPlant Mateを、ぜひ見つけてみてください。 <各商品ページ> ▼Plant Mate・アーロ:https://yogibo.jp/products/plm-al・サニー:https://yogibo.jp/products/plm-ss・スプラウト:https://yogibo.jp/products/plm-sp ▼Squeezibo Planthttps://yogibo.jp/products/sqp
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Yogiboをより長く愛用するために「リサイズ」を新提案
Yogiboでは、サステナブルな取り組みとしてお客様にYogiboをより長く愛用していただくために、お持ちのYogiboを別のサイズへと変身させる「リサイズ」を新たにご提案いたします。 <リサイズとは> リサイズとは、座り心地に変化(へたりなど)を感じてきたYogiboのインナーにひと回り小さいサイズのアウターカバーを被せて、 コンパクトで引き締まった新しい使用感を得ることができるライフハックです。例えば、リビングで使用していたYogibo MaxをYogibo Miniにリサイズし、書斎や子供部屋に。さらにカバーのカラーも変更できるので、 お部屋の雰囲気や用途にぴったり合うかたちで再利用できます。 アウターカバー一覧はこちら
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Yogiboが万博に届ける「1坪のハグ」という新しい体験
当社は、2025年4月13日(日)から開催される日本国際博覧会(大阪・関西万博)において、感覚過敏や自閉症、障がいなどを抱える方々が安心して過ごせる空間として「カームダウンルーム」を提供します。※カームダウンルームとは、強い刺激や不安を感じた際に、一時的に心身を落ち着けるための静かな空間です。感覚過敏や自閉スペクトラム症、精神的ストレスを抱える方々が、自分のペースを取り戻せる“安心の避難所”として、近年注目されています。 「モノではなく、安心を届ける」──Yogiboが万博に込めた想い Yogiboは、リラックスを象徴するビーズソファブランドとして、感覚過敏や自閉症、障がいを持つ方々のために特別な空間を作り続けています。特に医療や福祉、教育現場では「普通の椅子ではなく、Yogiboを使いたい」という声が増えており、その理由は「安心できる」「身をゆだねられる」感覚にあります。 今回Yogiboが手がけたのは、2025年大阪・関西万博に設置されるカームダウンルームの一室。「1坪のハグ」と名付けられたこの空間は、限られた空間でも誰もが安心して過ごせる場を提供することを目指し、専門家や当事者との対話を重ねて作り上げられました。 「1坪のハグ」─Yogiboが描く、やさしさのある空間づくり Yogiboは単なる家具ではなく、リラックスと安心を提供する空間を作り出しています。特に感覚過敏や障がいを持つ方々にとって、安心できる場所は生活を支える大切な要素です。「1坪のハグ」は、そんな思いが詰まった特別な空間です。 空間に込めたやさしさ 「1坪のハグ」は、狭い空間でも誰もが安心して過ごせる場所を提供するという挑戦から生まれました。このカームダウンルームは、閉塞感を与えず、包まれるような感覚を大切にしています。Yogiboのビーズソファがもたらす「身をゆだねられる感覚」を活かし、訪れる人々に安心感を届けています。 対話から生まれた空間の意味 Yogiboは「カームダウンルームとは何か?」という問いを出発点に、多くの専門家と対話を重ねました。その結果、落ち着ける空間は一律ではなく、個々人に合わせた調整が必要であることがわかりました。そのため、この空間には“調整の余地”を持たせ、訪れるすべての人が自分のペースで落ち着けるように設計されています。 やさしさの余白を、社会のあたりまえに 「1坪のハグ」のような空間が増えることで、感覚過敏や障がいを持つ方々だけでなく、日常的にストレスを抱えるすべての人々が、外出や社会参加の負担を軽減できるようになります。Yogiboは、こうした「やさしさの余白」を社会全体に広げ、安心できる環境づくりを進めています。 万博カームダウンルーム「一坪のハグ」検討委員会 ・橋口 亜希子(キャリアコンサルタント / 株式会社Bridges to Inclusion 代表取締役 / ユニバーサルデザインコンサルタント)・村中 直人(臨床心理士 / Neurodiversity at Work 株式会社 代表取締役 /...
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Yogiboのある暮らし#11
ご夫婦で1SLDK(約50平米)のマンションにお住まいの、共働きのぴよさん( @pi_yo___)のご自宅にお伺いしました。 旦那さんが建築関係のお仕事をされていることもあって、お二人のこだわりが随所に感じられる空間でした。お部屋に並んでいるたくさんのDIY家具はなんと、すべてお二人による自作によるもの。その本格的な腕前が光り、空間全体に個性と魅力が息づいています。 今回はお仕事の関係でぴよさんとお会いすることができなかったのですが、旦那さん(以降よへさん)にお話を伺いました。実は、よへさんはお一人暮らしのときからYogiboのソファを愛用してくださっていました。 まずは、その頃のお話からお伺いしたいと思います。 ー一人暮らしのとき、Yogiboのどちらのソファを使っていましたか?なぜそのサイズを選びましたか? 確か、Yogibo Lite(ヨギボー ライト)かYogibo Midi(ヨギボー ミディ)だったと思います。3、4年ぐらい愛用していました。一人暮らしの限られたスペースではソファを置くのが難しかったので、小さすぎず大きすぎないサイズを選びました。 ー今回はYogibo Max(ヨギボー マックス)を選んでいただきましたが、理由はありますか? 前回はあくまでも一人暮らしの部屋で使うものとして想定していました。今回は、夫婦二人で使うとなるともう一段階大きいサイズがいいなと思い、Yogibo Maxにしました。 10階にあるお部屋からの眺めは抜群。 たまに休日が重なった日は、お二人で近くにあるホームセンターに行ったり、ご友人を自宅に招いて、手"の"凝ったお料理を作ったり...。二人で過ごす特別なひとときを楽しんでいるそうです。 ダイニングテーブルやお酒がたくさん並んだ棚は、よへさんご自身でホームセンターで材料を買って作られていました!(すごい...!) お酒がたくさん並んだ棚はなんと、座ることもできるんです!ご友人が遊びに来た際はベンチとして使うことも。 ーご夫婦でYogibo Maxを使ってみてどうですか? 普段は一人で座ってだらーっとリラックスしていたり、二人で映画を観るときなどに使ってます。ソファとしてもベッドとしても使えるのですごくいいなと思ってます。よくYogiboの上で寝落ちをしてしまうぐらい気持ちいいです☺ お二人は嗜好が似ているので、それぞれが一人暮らしのときに使っていたインテリアを持ち寄り、大きく変えることなくそのまま活かしています。 そして、特にお気に入りのインテリアが、DIYで作った壁です。建築関係のお仕事をしているよへさんが一から図面・CGを作って、設計したとのこと。 新婚旅行で訪れたメキシコで購入したトラのお面が可愛かったです☺ ー最後に、Yogibo Maxはどういう人におすすめできますか?ソファって大きくて、置く場所も選ぶし、一度置くと模様替えもしにくいイメージがありました。ソファをインテリアとして置きたくない人、「ない方がベストだな」と考えてる方には、Yogiboのソファがおすすめです。 Yogibo Maxはソファとして使えるのはもちろん、使わないときは立てて収納したり、邪魔にならないスペースに置けるので、とても便利です。 いかがでしたか?Yogibo Maxのライトグレーのお色味がお部屋の雰囲気にすっと溶け込んでいて、とても素敵なぴよさんのお家でした。ぜひ、これからの新生活に向けて参考になれば嬉しいです☺ ぴよさんのInstagramはこちら ▼掲載商品について Yogibo Max(ヨギボー...